人は常に永遠を求める・・・。
永遠に続く確かなものを・・・。
けれど見えているこの世界に永遠は存在しない・・・。
見えない世界に永遠は確かに存在する・・・。
けれど私達はきっと其の間にある存在なのだと想います・・・。
肉体を持つ不自由さの中で有限など無い事を・・・。
学び、学び・・・。
日々進化してゆく・・・。
悲しみを通して人は強くなり大きくなってゆく・・・。
きっと人は本当は全てを知っている・・・。
何もかも・・・。
深い意識の底では無意識の中では・・・。
何もかも・・・。
気付かないか気付いているだけで・・・。
周りを少し注意深く見つめてみよう・・・。
心の声を魂の声を聞き逃さないように・・・。
未熟な私だからこそ・・・。
学びが多いのだと想う・・・。
私のこれから・・・。
真になりたい自分へと・・・。
真実に向かって私が想う真実に向かって・・・。
しっかりと歩みを進めてゆきたいと想います・・・。
言い訳せず・・・。
どんな時も明るい笑顔を絶やさないそんな人でありたいと想います・・・。
今出来るところから少しずつ少しずつ・・・。
きっと大きな変容へと導いてくれる・・・。
出来ていない事を嘆くより・・・。
今のありのままの私をそのままで信じよう・・・。
永遠の狭間の私を・・・。
