今日は私のサロンの1周年記念日です。
去年幸せの種蒔きから始まった・・・。
撒いた種は着実に芽を出し始めています・・・。
今年も種蒔きをしました・・・。
少し遠出をしたのですが・・・。
私は方向音痴のようです・・・。
本八幡の駅から幸せの種蒔きをはじめコルトンプラザ方向へ向けてゆくという感じだったのですが・・・。
行けども行けどもコルトンプラザには行きません・・・。
平田という地名が見えてきました・・・。
私って凄くこの近くで住んでいるのが長いのにぜんぜんこの辺を知らないのだなって・・・。
どうも反対方向に歩いていたようです・・・。
漸く気づき京成の菅野駅にたどり着きコルトンプラザに向けて乗り込みました。
このあたりかなっいて想った駅で降りました・・・。
青色申告の駅です・・・。
そこからは結構近くでした・・・。
近くでありながらまるで見知らぬ土地のような・・・。
歩きだけの私は本当に道を知らないのだなって・・・。
友達が心配して電話をかけてきました・・・。
前のサロンとか仕事は色々あるよって・・・。
まったく何を言っているのかな・・・?
私はこのサロンをずーっと続けてゆきます・・・。
私は私の力を信じています・・・。
これっぽっちも疑ったことなどありません・・・。
勿論お客様お一人お一人もです・・・。
だけどこの言葉は其の人が私を信じていないということになるので応援しているというよりは・・・・。
其の人を応援したいのなら本当にそうしたいのなら信じて見守る事・・・。
信じきること・・・。それが愛だと想うのです・・・。
けれど多くのお客様が私を想ってくださっている事を感じています。
クリスマスに下さったマフラー今日もしっかりしてゆきました・・・。
私はちっぽけだけれどたった一人だけれど其の思いはみんなと繋がっている・・・。
本当に遣りたかった仕事が出来ている・・・。
お客様がお見えにならない日も多くのお客様がお見えになる日も同じくらい大事なのです。
其々に違う意味で大切な事がある・・・。
下地は出来たのです・・・。
大地がしっかり出来たのです・・・。
芽も出し葉も少し出てきています・・・。
今年は私らしい小さくても可愛い花が咲いたらいいな・・・。
どんな人にも届けたい・・・。
私の想いを・・・。
目指しているものを見つめたくてある映画を観ました・・・。
涙が溢れました・・・。
いつの日かいつの日か・・・。
もっともっと想いが溢れ出したとき恥ずかしくない私になったとき逢いに行きます。
必ず必ず・・・。
